運営者

どんな人たちなの?

 富久山町に住む渡部(わたなべ)夫妻と市内に住む調理師の豊岡先生の3人で運営しています。

子ども食堂ハラクッチーナ代表

代表:渡部裕之
普段、社会保険労務士事務所を経営しています。労働に関する困りごとの解決が専門です。
とても穏やかで優しい性格です。

子ども食堂ハラクッチーナ事務局長

事務局長:渡部佳奈子
老人介護の経験者で今は大学に編入しながら、製薬会社の代表取締役をしています。他にも箏の体験授業で学校を回っていたり、日本で初めての箏回想士としてドイツに派遣されています。
明るく活発な性格です。

子ども食堂ハラクッチーナ調理師

調理師:豊岡英明
会社役員を引退し、元々持っていた調理師の資格を活かして、子ども食堂の調理責任者をしています。マイ包丁を持参して、調理のポイントなどをlectureしてくれます。
明るく行動的な性格です。

子ども食堂ハラクッチーナ

看板息子:Eisho
渡部夫妻の息子です。人見知りで最初はお話し出来ないかもしれませんが慣れてくるとたくさんお話しします。調理中ちょろちょろしています。家族が大事な心優しい男の子です。

子ども食堂をはじめたきっかけは?

 夫妻には5歳の息子がいて、里親もしています。里親をしていて「地域にこんなにも困った状況の子どもがいるのか…」と感じたことがきっかけです。
 地域の現状をもっと知りたいと考えたときに子ども食堂ならば地域に貢献しながら、地域の子どもたちとの交流を図りながら、生の声を聴くことが出来るのではないか?と考えました。

地域の子どもたちの居場所づくり

目的
ハラクッチーナ

子どもたちの声を聴く

目標
ハラクッチーナ

ハラクッチーナの信条

・否定しない
・他者と比較をしない
・素晴らしいと思ったらすぐ口にする
・いけないことはいけないという
・どうすれば良いか指示するのでなく一緒に考える
・この幸せは誰のお陰かを考えありがとうを口にする
・一般的な価値観でなく、その人らしさを大切にする
・人の話は聴く