第6回子ども食堂ハラクッチーナ開催

郡山市富久山町 子ども食堂ハラクッチーナは6回目の開催となりました。

令和4年11月26日(土)13:30~15:00
富久山総合学習センター調理室

流れ

  1. 代表挨拶
  2. メニュー発表
  3. お弁当を作る
  4. 持ち帰る

参加者の様子

リピート参加の子、一人参加の子周りのみんなに溶け込み、楽しんでいてくれていたようです。

調理シーン

仲良しお友達と参加!
手つきがいいね!
年は違うけれどお友達と参加!
お肉に粉をまぶして
玉ねぎを配るお手伝い!
キレイに切れているね!
おいしそうなニオイがするね!
熟練の技!
年の離れた参加者とも交流
まとまりよく、順番で!
さぁ、ご飯をよそって
油は…切らなくてもいいや!
出来上がり!!
寄付みかんはプレゼント
終了後も交流が生まれて
無事焼肉弁当を作り終え、達成感溢れる参加者たち

ご協力感謝申し上げます

みかんのご寄付
・株式会社 郡山大新青果 様
・ライフフーズ 様
・丸青過足青果 様

お米のご寄付
富久山町・E 様

ジャガイモのご寄付
富久山町・M様

どうもありがとうございました。

ハラクッチーナ開催にあたり、その原資や仕組などについてもご説明いたしました。
また、先日喜多方復興支援隊の皆様主催「子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会」のときにご寄付いただきました現金も一部使用しての開催となりました。
 子どもの目から見て自分たちの地元の大人たちは優しく頼れる存在、困ったら「助けて」と言える存在となって写ればそんなに嬉しいことはありません。
今後も続けて参ります。

次回開催

次回開催日程:12月24日(土)13:30~15:30
次回申込み受付期間:12月1日~12月7日

申込みメールを送信後先着順に決定。
8日以降「決定通知」「参加見送り」の通知を送信致しますので、必ずご返信くださいますようお願い申し上げます。

※ボタンを押すと申込画面が開きます。

感謝状を届ける

 喜多方復興支援隊の皆様のご協力のおかげで今年の7月18日に、子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会in喜多方を開催することが出来ました。

 全額子ども食堂ハラクッチーナへの寄附金として頂戴致しましたので、その感謝の気持ちをお伝えしに、代表(当時)の相田様のお宅にお邪魔しました。

 相田様を代表とした喜多方復興支援隊の皆様は、東日本大震災をきっかけに喜多方復興支援隊を立ち上げ、避難した子どもやその親御様に寄り添ってきた方々です。

 そのご経験から子どもやその周囲への寄り添いの大切さを強く知ることとなり、子ども食堂ハラクッチーナを始めると知るや否や即座にイベントを組み、寄附金を集めてくださいました。

 この度の隊の皆様のお考え、隊をまとめ上げて一丸となって取り組む姿勢・心の持ちように至るまで、私たち子ども食堂ハラクッチーナの指針となってくださいました。

 帰路、代表と共に「あぁいった生き方をしたい」と話しておりました。
 体調の思わしくないという知らせを受けてからというもの、相田様の全快を神社にお祈りしています。

 相田様、喜多方復興支援隊の皆様、本当にありがとうございました。

第5回子ども食堂ハラクッチーナ開催

子ども食堂ハラクッチーナ

郡山市富久山町 子ども食堂ハラクッチーナは5回目の開催となりました。

令和4年10月22日(土)13:30~15:00
富久山総合学習センター調理室

流れ

  1. 代表挨拶
  2. メニュー発表
  3. お弁当を作る
  4. 持ち帰る

参加者の様子

リピート参加の子、一人参加の子周りのみんなに溶け込み、楽しんでいてくれていたようです。

調理シーン

子ども食堂ハラクッチーナ
お顔より大きなさつまいも
子ども食堂ハラクッチーナ
おっきいねー!
子ども食堂ハラクッチーナ
さつまいもはたわしで洗うよ!
子ども食堂ハラクッチーナ
おおきなさつまいもを小さく
子ども食堂ハラクッチーナ
親子で調理
子ども食堂ハラクッチーナ
前回参加で習ったこの手つき!
子ども食堂ハラクッチーナ
オムライスの玉子のレクチャー
子ども食堂ハラクッチーナ
習ってすぐこの見事な手つき!
子ども食堂ハラクッチーナ
両手でみじん切り!
子ども食堂ハラクッチーナ
お料理教室経験者!
子ども食堂ハラクッチーナ
楽しみにご参加くださいます
子ども食堂ハラクッチーナ
先生に玉子の返し方を習うよ
子ども食堂ハラクッチーナ
ヨッ!!
子ども食堂ハラクッチーナ
ヨッ!!
子ども食堂ハラクッチーナ
フライパンなら任せて~!
子ども食堂ハラクッチーナ
上手に味付けできたかな?
子ども食堂ハラクッチーナ
お上手ね!
子ども食堂ハラクッチーナ
見事な手つき!
子ども食堂ハラクッチーナ
ドレス玉子のレクチャー
子ども食堂ハラクッチーナ
さつまいものサラダを和えるよ
子ども食堂ハラクッチーナ
ママとお友達と!
子ども食堂ハラクッチーナ
無事オムライスお弁当を作り終え、達成感溢れる参加者たち
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ
子ども食堂ハラクッチーナ

ご協力感謝申し上げます

今回はY様より安納芋のご寄付をいただきました。
どうもありがとうございました。
サラダにしたり、切って余ったものは持って帰ってもらったりして有難くいただきました。
ハラクッチーナ開催にあたり、その原資や仕組などについてもご説明いたしました。
また、先日喜多方復興支援隊の皆様主催「子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会」のときにご寄付いただきました現金も一部使用しての開催となりました。
 子どもの目から見て自分たちの地元の大人たちは優しく頼れる存在、困ったら「助けて」と言える存在となって写ればそんなに嬉しいことはありません。
今後も続けて参ります。

次回開催

次回開催日程:11月26日(土)13:30~16:00
次回申込み受付期間:11月1日~11月7日

申込みメールを送信後先着順に決定。
8日以降「決定通知」「参加見送り」の通知を送信致しますので、必ずご返信くださいますようお願い申し上げます。

※ボタンを押すと申込画面が開きます。

ザ・ウィークリー掲載

子ども食堂ハラクッチーナ週刊郡山 ザ・ウィークリー 2022年10月8日(土)1990号掲載ページ

週刊郡山 ザ・ウィークリー 2022年10月8日(土)1990号
月1の特集「こどもに食と安心を届ける 子ども食堂物語⑬」にハラクッチーナを紹介する記事を掲載していただきました。

7ページ目上部

子ども食堂ハラクッチーナ週刊郡山 ザ・ウィークリー 2022年10月8日(土)1990号掲載ページ

拡大してみますと…

子ども食堂ハラクッチーナ週刊郡山 ザ・ウィークリー 2022年10月8日(土)1990号掲載記事

記事にしていただいたおかげでお申込みをいただいています。
ありがとうございます。

引き続きよろしくお願い致します。

第4回子ども食堂ハラクッチーナ開催

子ども食堂ハラクッチーナから揚げ弁当

郡山市富久山町 子ども食堂ハラクッチーナは4回目の開催となりました。

令和4年9月24日(土)13:30~15:00
富久山総合学習センター調理室

流れ

  1. 代表挨拶
  2. メニュー発表
  3. お弁当を作る
  4. 持ち帰る

参加者の様子

リピート参加の方も飛び入り参加の方も、一人参加の方も周りのみんなに溶け込み、楽しんでいてくれていたようです。

調理シーン

子ども食堂ハラクッチーナ参加の子ども
一番乗りする5歳児
子ども食堂ハラクッチーナ調理師の先生
調理師の豊岡先生
子ども食堂ハラクッチーナ初参加の母子
娘さんにお料理を伝授!
子ども食堂ハラクッチーナ説明を受ける参加者
ポイントを知る
子ども食堂ハラクッチーナ習う子ども
調理師の先生に習っているよ
子ども食堂ハラクッチーナきゅうりを切る
こんなに上手に出来たよ!
子ども食堂ハラクッチーナ
子どもとの交流が楽しみ
子ども食堂ハラクッチーナすりおろし
おろしがねだってお手の物!
子ども食堂ハラクッチーナ米研ぎ
お米もとげるようになったよ
子ども食堂ハラクッチーナけん玉
けん玉を披露!名人技!
子ども食堂ハラクッチーナ和える
中華サラダを和えて…
子ども食堂ハラクッチーナつまみ食い
つまみ食い
子ども食堂ハラクッチーナから揚げ弁当
無事から揚げお弁当を作り終えました。
子ども食堂ハラクッチーナ
達成感溢れる素敵写真!
子ども食堂ハラクッチーナ
上手に出来ました!

ご協力感謝申し上げます

 親子参加の方のお話しでは、「娘にお料理を教えてあげたかった」とのことでした。家にいれば幼子がいるので、ゆっくり教える時間もなかったそうです。そんな時に活用していただければ嬉しいです。
 子ども食堂ハラクッチーナでは、子どもたちに食を届けるほか、自分たちの住んでいる地域に顔見知りを増やすことも目的としています。防犯に繋がると考えているからです。
 子どもの目から見て自分たちの地元の大人たちは優しく頼れる存在、困ったら「助けて」と言える存在となって写ればそんなに嬉しいことはありません。
今後も続けて参ります。

次回開催

次回開催日程:10月22日(土)13:30~16:00
次回申込み受付期間:10月1日~10月7日

申込みメールを送信後先着順に決定し、8日以降「決定通知」「参加見送り」の通知を送信致します。必ずご返信くださいませ。

※ボタンを押すと申込画面が開きます。

第3回子ども食堂ハラクッチーナ開催

郡山市富久山町 子ども食堂ハラクッチーナは3回目の開催となりました。

令和4年8月27日(土)13:30~15:00
富久山総合学習センター調理室

流れ

  1. 代表挨拶
  2. メニュー発表
  3. お弁当を作る
  4. 持ち帰る

参加者の様子

リピート参加の方も、一人参加の方も子どもたちとの交流を楽しみにご参加くださいました。

調理シーン

子ども食堂ハラクッチーナ調理する男性
代表の調理!
子ども食堂ハラクッチーナ調理をする女性
調理のプロもリピート参加!
おいしそうなオムライス弁当

ご協力感謝申し上げます

社会福祉協議会よりご寄付いただきました「魚肉ソーセージ」を使用しました。
 子どもの目から見て自分たちの地元の大人たちは優しく頼れる存在、困ったら「助けて」と言える存在となって写ればそんなに嬉しいことはありません。
今後も続けて参ります。

次回開催

次回開催日程:9月24日(土)13:30~16:00
次回申込み受付期間:9月1日~9月7日

申込みメールを送信後先着順に決定。
申込多数の場合お子様と保護者の方を優先致します。
8日以降「決定通知」「参加見送り」の通知を送信致しますので、必ずご返信くださいますようお願い申し上げます。

※ボタンを押すと申込画面が開きます。

特集-子ども食堂「広報こおりやま」

広報こおりやま9月号(2022/令和4年)
特集 地域の中でつながり、一緒に育む場所 子ども食堂
として4ページにわたって子ども食堂の特集されています。

広報こおりやま掲載のハラクッチーナ
郡山市20ヶ所で開催されている子ども食堂の様子
広報こおりやま子ども食堂特集
利用方法の記載もあるよ。

詳細や利用方法は郡山市のHPに記載があります。

 子ども食堂ハラクッチーナでは、毎月第4土曜日13:30~15:30に開催しています。
 複数名の予約をご希望の場合は参加希望者の合計人数と全員の氏名・年齢、をお知らせください。

第2回子ども食堂ハラクッチーナ開催

子ども食堂ハラクッチーナ

郡山市富久山町 子ども食堂ハラクッチーナ2回目の開催となりました。

流れ

  1. 代表挨拶
  2. メニュー発表
  3. お弁当を作る
  4. 持ち帰る

参加者の様子

リピート参加の方も飛び入り参加の方も、一人参加の方も周りのみんなに溶け込み、楽しんでいてくれていたようです。

調理シーン

やる気満々
玉ねぎがしみる~!
炒めるのもお手のもの
ハンバーグをこねているよ
調理師の先生に習っているよ
パンチパンチ~!
うさぎやハートに成型したよ
おばあちゃんと一緒に参加
お腹が空いて泣きながらごはん
初めてのハンバーグ作り!
「手伝ってくれる~!」だそう
パパと一緒にお料理
ママとお料理
ママのお手伝いお利口ね
パパのお米研ぎをお手伝い
上手に味付けできたかな?
調理師先生に習ったよ
見事な手つき!
「僕のドーナツハンバーグ!」
「こうやって作るんだ~!」
お片付けだって出来るよ!
無事ハンバーグのお弁当を作り終え、達成感溢れる参加者たち

ご協力感謝申し上げます

初開催にあたり、行政より商品券をいただきました。地元企業からのご寄付だそうです。
個別では、「米」「人参」「玉ねぎ」のご寄付もいただきました。
ハラクッチーナ開催にあたり、その原資や仕組などについてもご説明いたしました。
また、先日喜多方復興支援隊の皆様主催「子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会」のときにご寄付いただきました現金も一部使用しての開催となりました。
 子どもの目から見て自分たちの地元の大人たちは優しく頼れる存在、困ったら「助けて」と言える存在となって写ればそんなに嬉しいことはありません。
今後も続けて参ります。

次回開催

次回開催日程:8月27日(土)13:30~16:00
次回申込み受付期間:8月1日~8月7日

申込みメールを送信後先着順に決定。
8日以降「決定通知」「参加見送り」の通知を送信致します。

※ボタンを押すと申込画面が開きます。

ご寄付-郡山市社会福祉協議会より

匿名で善意の寄付

郡山市社会福祉協議会より、ご寄附の品を受け取って参りました。

  1. 1日分セット×1箱
  2. 安心米おこげ×26食
  3. 美味しい防災食 × 26食
  4. 保存水2L×3箱
  5. 保存水500ml×2箱
積み込み作業を行う
社会福祉協議会の職員とハラクッチーナ代表
ご寄付いただきました物品を前に
記念撮影

有効に活用させていただきます。
ありがとうございました。

子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会in喜多方終演

喜多方復興支援隊が主催した子ども食堂応援イベント

2022年6月、郡山市で15番目にオープンした子ども食堂ハラクッチーナを応援するイベントが喜多方復興支援隊主催で開催されました。

当初40名定員でしたが、52名の参加となり、会場となった蔵屋敷あづまささんが満員となりました。

子どもたちの演奏協力に感謝

郡山市からは、ハラクッチーナ事務局渡部の他、佳寿美会顧問の豊岡佳子先生と舘野和佳奈先生、柳田祷ちゃん(7歳)、わたなべEくん(4歳)が演奏協力してくれました。
こんなに小さな子どもたちが、子ども食堂応援イベントにおいて演奏協力してくれるとは、未来が明るいと感じました。

演奏には4歳児も協力!この日のために演奏を重ねました。
「さくら」を披露し、間違えても諦めることなく演奏しました!

小学2年生の女の子も協力!この日のために演奏を重ね、先生との見事な合奏で会場を沸かせていました。

子ども食堂応援チャリティ箏曲演奏会in喜多方渡部佳奈子舘野和佳奈

箏曲演奏する子ども食堂ハラクッチーナの渡部佳奈子(左)
協力は佳寿美会の舘野和佳奈(右)

子ども食堂ハラクッチーナへの寄付金

この日頂戴したチケット代は経費を差し引いて全額子ども食堂への寄付金にするとの提案を喜多方復興支援隊の相田様より受けておりました。

喜多方復興支援隊様より
寄付金額合計100,400円
子ども食堂ハラクッチーナにいただきました。

本当に本当にありがとうございます!!

贈呈式の後、喜多方復興支援隊のメンバー様より「あなたなら有意義に使ってくださるわよ~!」とお声かけいただきました。
子どもたちのために1円残らず大事に使わせていただきます。

あとがき

 演奏が終わり、喜多方復興支援隊の皆様にご挨拶をして、車に乗り込みました。窓を開けると喜多方復興支援隊の方々が立っていらして「お見送りしまーす!」の声が聴こえました。
 その時見た喜多方復興支援隊の皆さんの表情を生涯忘れることはありません。見た瞬間「あ、この人たちは人じゃなく、神様か仏様が姿を変えたのだ!」と思いました。なぜそう思ったのかその時はわかりませんが、そう思いました。
帰りは喜多方市から郡山市まで70km以上ありますから、考えていました。

神様仏様だと思った理由

帰り道、「普通出来るでしょうか?」と考えました。
 70km離れた郡山市で子ども食堂の開店を知るやいなや、いの一番に「チャリティ演奏会を開いて、経費を差し引いて全額寄付する」という企画を提案する…。
 しかも、喜多方復興支援隊メンバーの方々のあの行き届いた気配り・温かさ…。
近隣企業にまで協力を掛け合い、広報・発信、駐車場係に至るまで、全て喜多方復興支援隊の皆さんが担ってくれました。
 私がお邪魔した打合せも、当日もどなたも笑顔、どなたも横柄にしないどころか目いっぱいのお気遣いをくださる…。
これ、なかなか出来ないですよ。
そして、極めつけがあの駐車場でのお見送りだったのです。
 あの時、喜多方復興支援隊の皆さんに対して「神様か仏様が姿を変えたのだ」ととっさに思った理由がわかりました。

会津の三泣きを体感

会津の人たちの気風を表した言葉として「会津の三泣き」というものがあるのはご存じですか?

1,初めて会津に来た人は、よそ者に対する会津人の厳しさに泣き
2,やがて会津での生活になれてくると、温かな心と人情に触れて泣く
3,そして最後、会津を去るときには、離れることの辛さに三度目の涙を流す。

1はあまり感じたことはありませんでしたが、今回2の会津人のあたたかな心と人情に触れて涙が出ました。(化粧をしていたので泣かないぞ!と決めていましたので帰宅後またしみじみ思い出して涙しました。)

これから

このようなご提案をくださる方を募集していきたいと思います。
それと、これは人としてですが、喜多方復興支援隊の皆様のお心遣い、お考えなどお手本としてハラクッチーナの活動を進めて参りたいと思います。
少しも恩着せがましくなく、やると言ったら最後まで、気持ちよく、最後の最後まで笑顔で!!!

喜多方復興支援隊の皆様、本当にありがとうございました!